見やすいホールド表示、工夫します。

日本人男性の20人にひとりの割合でいらっしゃる色覚異常の方。そういったクライマーにも見やすい工夫をいたします。

「ぼく、紫と青って見分けられないんですよね。どっちかなあと迷っているとフォールしちゃうんですよ。」

そんな声を聞きました。テープを貼り足すなど、工夫できるところはできるだけ対応いたしますので、どうぞお知らせください。

レーザーポインターでのサポート等もできる場合がありますから、おっしゃってくださいね。